中学のトラウマ

| 2011年12月20日

ワタシは中学生のときに初めてヤラシイことを見てしまって大変なトラウマを背負ってしまったのですが、それまでのワタシはミナちゃんという凄く小さな女の子に恋をしていました。目がまんまるくて、とにかく可愛らしい女の子だったんです。クラスの中では以外に、あまり人気はありませんでしたが、ワタシはその女の子のことがたまらなくカワイイと思っていました。一日にいっかい位しか喋る機会はなく、そのいっかいも挨拶程度のトークでした。そんな関係がずっと続いていたのですが、あるとき、ワタシはミナちゃんからお礼を言われたのです。最初は、何がなんだかサッパリわからなかったのですが、よくよく話を聞いてみると{しょっちゅう机から落とした消しゴムを拾ってくれてアリガトウ}と言われたのです。そういわれてみると、いつも何かしらのチャンスを狙っていたワタシは机から落とした消しゴムを拾ってあげていたことに気づきました。ハッキリ言って、それは全て下心まるだしの偽善行為だったのですけれども、ミナちゃんには良い人だというイメージをもたれていたようです。当日はまだ中学一年生だったので、女の子と手が触れるだけで興奮して授業中もオチンポがビンビンになっていました。 セフレ 会員数3万人を超えるポイントなしセフレサイト 出会い系サイト まじめな出会いから割り切った出会いまでを提供中